出荷

一次育苗(プラグ科)、二次育苗(ナス科・ウリ科)の出荷物を段ボールに詰め、各運送会社にて配送にてお届けまたは、お客様にお引き取り頂いております。

箱詰め(手作業)

出荷物を指定された段ボールに手作業で詰めていきます。
冬場は特に東北地方は気温が低く、苗が凍結してしまう恐れがあるので不織布を苗にかけて二重箱で出荷する等の対応をしております。

 

箱詰め(機械作業)

また、箱詰めが多い場合は「ケースフォーマー」という機械を使い、箱の組立からパレットに箱を積むところまでの一連の作業を行えるので作業の省力化が図れています。
 
 
 

出荷基準

出荷基準につきましては、下記のリンクからご覧ください。

⇒「出荷基準」はこちら

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